初滑り ベイルスキー 2009’12/12〜12/20          




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行程

1日目

12/12(土)

東京 成田空港出西空港集合9:10…出発11:10ー【1:40】ー成田空港・着12:50 発14:50ー【10:45】−ミネアポリス空港着10:35 発14:35−【2:12】−デンバー空港着15:45 発夕刻ー車ー【2:00】−ベイル着 夜 ホテル【エバーグリーンロッジ】  搭乗,乗車時間 【16時間35分】


2日目

12/13日 (日)


ベイル
Front Side SKI 當山 ガイド
 初日のスキー 気温ー8度 チラチラ粉雪が舞う ベイルヴィレッジからすぐ近いゲレンデでのスキーです。長時間の移動と左手関節の捻挫で不安な初日でしたが〜ゲレンデのコンデションが非常によくて滑りやすく心配無くすべることが出来ました。 ディナーはガイドさんの案内でベイルヴィレッジ街へ出かけました。 街はどこもクリスマスツリー・イルミネーションが輝き、粉雪が舞う幻想的な世界でした。

3日目

12/14日(月)


ビーバークリークスキー   田中 ガイド
 ベイルから車で約20分 ビーバークリークはスキー場とリゾートがコンピューターを駆使して1972年にオープンされた高級リゾート地 素晴しい雰囲気のスキー場です。グルーミングされたゲレンデに新雪が少々ありウダースノーを楽しみました。 快適なスキーとゲレンデ・レストランでのランチ〜リッチな気分で過ごしました。 ゲレンデにて記念撮影もありました。


4日目

12/15日(火)
ベイルスキー    小瀬 ガイド
 ベイルは雲ひとつ無い青空 快晴 
ベストスキー日和  広いベイルのスキー場で1km近くを一気にフェローガイドさんのユニホーム黄緑色のウェアーを追い滑りました。 小休止で息継ぎー長くどこまでも続くコースーを、ゴンドラ、リフトへと何回も滑り込みます。乗り場付近にはイエローウェアーでスピードチェックのボランティアの人がスピードが危険な場所では、注意をしています。午後からはフェローカップ が行われました。自己申告タイムと実測タイムの差が近い人が優勝です。タイムレースに参加 岡山グループは最終 その中でもラストで滑りました。 終始ガイドさんに近い位置で滑る私は、初めて参加者全員の滑りスタートからゴールまでを見せてもらった。 リタイヤ後の参加者が殆どで滑りも皆さんとても上手です。

5日目

12/16日(水)
ブリッケンリッジ スキー  當山 ガイド
 ベイルから車で45分ブリッケンリッジ スキー場への遠足、標高3,800mまでリフトで一揆に上る。標高で3900m、北米で最も高い。2,800mのブリッケンリッジの町に入ると、雰囲気が変わり、いきなりゴールドラッシュに沸いた西部の町となります。 ブリッケンリッジは、西部開拓時代の雰囲気が残る魅力あふれる賑やかなヴィレッジです。 ピーク4つの頂きに広がる広大なスキー場です。 何処までもグルーミングされたゲレンデ、急・中斜面コースと長く ロングクルーズを存分に楽しみました。 ホテル・エバーグリーンでは、フェローカップの表彰式と懇親パーティが開催され参加29名とフェローガイドさんと賑やかなパーティでした。(フェローカップ盃一位は、同グループの1人が誕生日も今週で2ツの商品をゲットされました。)


6日目

12/17日(木)

ベイルスキー  
田中 ガイド 

 最終日のスキー 田中ガイの後を追ってスプライトスノーを上げてダイナミックなスキーを堪能しました。 5日間のスキーでも疲れることも無く 連日スキーを楽しみました。 3人のガイドさんのお世話になり、最高のスキー場でこれまでにない 滑り易い楽しいスキーができました。 ガイドさんのコース案内、コミニケーションの良さ、気遣い、語学力、スキー、体力には、驚きました。大きな体格やさしい 笑顔の田中ガイドさんと3人のガイドさんには、左手に力が入らず1本ストックのスキーを気遣ってもらってスキーが出来ました。感謝の気持ちでいっぱいです。

7〜8日目

12/18(金)
19(土)
ベイル出発…成田
 2:00 出発ー車〜
【2:00】−デンバー空港着早朝 発6:20−【2:08】ーミネアポリス空港9:28着ー発12:40−【【12:50】−成田空港着16:30 
 成田発19:30−
【1:50】ー関西空港着 21:20  関空ホテル泊


9日目

12/20(日)

関空ホテルー関空発高速バス
【2:00】岡山帰着 搭乗,乗車時間 
【20時間】

アメリカ コロラド ベイルski 
北米の松 
(別名 ロッジ・ボール) 幹が真直ぐに伸びた松の大木、 ロッジ用の木材として利用される。 ゲレンデのレストランにも使われていた。
水分補給  高山病対策が重要です。しっかり水分を摂ることで防げます。水分補給で快適なスキーやハイキングをしましょうとガイドさんから度々説明を受け水分補給の休憩があります。
スキー博物館 スキーの歴史 懐かしの スキー用品 ウエア等が展示されていました。
ゲレンデマップ付きリフトバー リフトに 乗って居て、広大なゲレンデを眺め乍 リフトに付いている地図からゲレンデのコース等を知ることが出来ます。Good-アイディアです。
INFOマークお助けマン ボランテァの方が要所々に立っておられます。満面の笑顔で温かく出迎えパンフレッドを渡したり、困った時には、親切なアドバイスを受ける事が出来ます。
       

 

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